うちの母親も引きこもり歴が長くなったのか、妄想じみているなあと私は思うのですけれどね。
もっとライトに考えたらいいのにと、物事はシンプルで良いと思います。
物事は、ある程度まではなるようにしかならない部分もあり、そこで心配してしまっては何も出来ないのではないでしょうか。

 

あれから、色々と話しが(又かという感じですが)あったにせよ、結局そこで止まる事なく、進んでいく事も大事だと思っています。

 

暑いので、上着の脱ぎ、下も脱ごうかと、そういえば今日ですが、親の股が切れていました。
環境美化に気を遣いなさいと話していて、そういえばと、もしかして親履くもの他にないのと、まるでやンガスのようなぼんちょのような下を履いていたので、聞いたのですが、洗っていないという事で、高齢の悲しみを感じたのでした。およそ10秒もなかったですけれど。

 

股が切れたものを見て嬉しいのは若い内でしょうからねえなどと思いながら、まあ気楽にいこうぜと私は話したものでしたが、、今回の件は良い勉強になりました。

 

ただ、人類の全てがそうではないと思っているので、まあ平和な人もいるでしょう。
台所にいった親が寝たのか、静かになりましたね。
平和が一番ですけれどね。